surgeの背景には、単なるブランドストーリー以上の「現場のリアル」があります。
子育ての中で生まれたひとつの問いが、やがて課題解決につながる取り組みとなり、社会につながる一歩を生み出しました。
このたび、たまひよオンラインにてその軌跡を丁寧に取材いただきました。ブランドの紹介ではなく、
当事者の視点からの課題解決プロセスと、そこに込められた想いを中心に掲載されています。

メディア掲載のお知らせ|起業の背景を取材いただきました

このたび、たまひよオンラインにて、代表・隈本の子育て経験と起業の背景について取材いただきました。

▶ 前編
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=214851
▶ 後編
https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=214852

本記事では、プロダクトやブランド紹介ではなく、子育ての現場で直面した困りごとと、その解決策を模索する過程に焦点を当てていただいています。

surgeは、最初から「事業として始めたブランド」ではありません。

日々の生活の中で生じる違和感や不便さ、や既存の選択肢だけでは埋まらない隙間に対して、
当事者の視点から解決策を形にしてきた結果が、現在の活動につながっています。

今回の掲載を通じて、

  • 当事者発のプロダクト・サービスの重要性
  • 子育て・福祉・教育分野における課題の可視化
  • 小さな実践が社会につながっていくプロセス

を共有できたことを、大変ありがたく感じています。

今後もsurgeは、現場の声を起点とした取り組みを大切にしながら、企業・団体・地域との連携を模索してまいります。